耳鼻科医の診療日記
jibika.exblog.jp
  ↑ あさひ町榊原耳鼻咽喉科の公式サイト。是非こちらもご覧下さい。

あさひ町榊原耳鼻咽喉科  院長のブログ
お知らせ・連絡先
【重要!】
いわゆる医療相談につきましては、誤解を招く恐れ、また実際の治療の妨げになる懸念があるため、お受けしておりません。
例えコメント欄に個々の診断や治療方針についての質問を書き込まれましても、一切返答いたしませんので、ご了承ください。


【連絡先】
あさひ町
榊原耳鼻咽喉科医院
〒990-0024
山形市あさひ町7−25
院長  榊 原  昭


【あさひ町榊原耳鼻咽喉科医院のホームページ】
診療に関するご案内。
耳鼻科やアレルギー科の病気の情報などを提供しています。

【当院の携帯用サイト】
下のQRコードを読み込んでアクセスして下さい。↓↓↓


当ブログ、ホームページともリンクフリーです。

【お願い】
イラストや写真の
無断使用はご遠慮下さい。
記事が参考になったら、コメントをお寄せ下さい。

【ランキングに参加しています】
他の医学系ブログを見たい方は、下のリンクからどうぞ。
1日1回のクリックで耳鼻科医ブログに投票できます!
応援よろしく!!


【リンク】

My Blogs

小児の耳鼻科疾患



アレルギー疾患の解説


愛用品の紹介や雑談系。病気の話以外のブログ。

【その他の外部リンク】

初めての補聴器選びからトラブルや疑問にお答えします。時々趣味の話も。


あいち補聴器センターブログ すべては聞こえのために

めまい診療

診療所院長の独り言

パニック障害 入門

新型インフルエンザ対策関連情報-Yahoo!ヘルスケア-
フォロー中のブログ
カテゴリ
タグ
以前の記事
ライフログ
検索
ブログパーツ
外部リンク
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧
<   2006年 07月 ( 10 )   > この月の画像一覧
ノートPC
 私の診察室には、カルテを書くためとはまた別に、パソコン用のデスクを置いてあります。その上には、ノートPCが2台。なぜ2台かと申しますと、MacとWindows両方置きたかったからに他なりません。今のPCはMacに出来てWindowsに出来ないとか、またはその逆、なんていうことはほとんどないわけですが、たまたま両方必要になったので並べておいています。
 Windowsの方はなんとなくVAIOを使っていますが、これは睡眠時無呼吸の検査を患者さんに自宅でやってもらった後、そのデータを解析するためにだけ使っています。あまり、Windowsって好きじゃなかったんですが、医療関係も含めて、業務用のソフトってほとんどがWindows用ですから、まあ仕方ないです。睡眠時無呼吸症候群の検査は2~3年前からやっているんですが、2〜3日分の呼吸やら脈拍やらのデータが、ものの1分もかからないで、解析出来てしまうのは驚きです。昔この検査を、病院につとめている時にやったことがありましたが、寝ずの番で、脳波計やら心電計やらからはき出される膨大な量の紙を眺めていたのを思うと、隔世の感があります。
e0084756_1520342.jpg

話が横道にそれてしまいました。で、Macの方はと申しますと、これはもう色々です。そもそも、ビデオユニットの隣に置いたのは、診察の際に所見を記録したビデオを読み込んで編集、再利用するためと考えたのですが、動画の記録を本気でやるとなると、ハードディスクにお金がかかってしまいますので、結局いまだにVHSから脱却出来ませんでした。ただし、最近購入した電子スコープという鼻やノドをみるカメラは、直接PCにデジタルで画像をストリーミングで送れますのでちゃんとやれば、もっと便利になるとは思っています。まあ、学会や勉強会で必要になる時は、やや画質は落ちるものの、テープからコンバータを介してデジタル化しています。

e0084756_15201727.jpg

一方、デジカメで撮った所見、すなわち静止画はMacで管理しています。Macにはiphotoというおまけソフトがもれなくついてくるんですが、これが意外に便利で最近愛用しています。具体的には、デジカメで患部を撮影。メディアカードをカメラから抜き、Macと繋がっているエプソンの複合機へ入れると、勝手にiphotoが立ち上がり、クリック一つで写真を読み込み、それをpowerbookの画面で、患者さんに説明。さらには、またエプソンの複合機で印刷してカルテに貼る。というような使い方をしています。ちなみに、レントゲンなんかもうちの所は一応デジタルで出力しているんですが、それは直接PCには繋がっていません。学会で必要な場合などは、フィルム化された(すなわちアナログ化された)画像をシャーカステンに貼って、それをデジカメで撮ってまたデジタル化するというようなことをしています。一見無駄なようですが、医療専用のPCはとてつもなく高いし、しかも旧式というのが相場なので、極力民生品を使えるような環境にしておいた方がいいと思います。

その他には、院内の掲示物の作成やら、他の先生へ患者さんを紹介する時の、診療情報提供書やらも、Macで作っていますが、コンピュータの話になるとどうも、くどくどと長くなってしまいますので、今日はこの辺で。

この記事が参考になれば、ポチット押してください。(一日一回、ご協力よろしく。)
☆人気ブログランキング(病院・診療所部門)へ☆
by jibikai | 2006-07-31 16:05 | 耳鼻科医のお道具箱 | Comments(13)
耳鼻科診察室
e0084756_14134042.jpg

このブログの読者には、耳鼻科にかかったことがない方もいらっしゃると思います。また、耳鼻科にかかったことがある方にとっても、そう診察室内をジロジロ見ることはないでしょうから、何がどうなってるのか、意外にご存じないかも知れません。そこで、今回は診察室の写真を出してみました。

正面に見える青っぽい椅子が、患者さんが座るものです。患部が見やすく調整できるよう、昇降したり、左右に回転したり、リクライニングしたりする機能がついています。ウチのやつは昇降だけが電動で、後は手動です。高いのになると全て電動で調整します。たまに自分で座ってみるのですが、座り心地は、、、、はっきり言って最悪です。それは全体が硬いし、背もたれが直立しているためなのですが、短時間ですので患者さんには我慢してもらっています。といいますのも、あまり座り心地のいい、柔らかい椅子では身体が動いてしまいますし、背もたれが寝ていると、医者からみて患部が遠くなり診療が困難になってしまうからなのです。

患者さんの椅子の周りには、ユニットと呼ばれる、診察や吸引や薬液の噴霧などを行うための機械一式がひとまとまりになっているもの(向かって右)や、電子スコープとビデオシステム(向かって左)などが配置されています。

手前に見える黒い椅子が、医者(すなわち私)が座る椅子です。キャスター付きで、なおかつ手を使わずに足踏みで高さを変えられるようになっています。それは両手に器具をもって処置していても、椅子を調整できるようにするためです。医者が座る椅子は好みでいろいろありますが、私はこのシンプルなやつが一番好きです。

医者が座る椅子の両側に机が見えますが、向かって右がカルテを書くために使っているもの、左がコンピュータ用です。この机は開業当初にはなく、後に診療にコンピュータを使うようになってから増設しました。コンピュータはノートタイプのを2台並べて置いていますが、何に使っているかは、またこの次の機会にでもお話ししたいと思います。

今回は耳鼻科診察室について、うちの医院を例に紹介しました。何も怪しげなものとか、恐ろしいものはおいてないことを理解頂ければ嬉しく思います。

この記事が参考になれば、ポチット押してください。(一日一回、ご協力よろしく。)
☆人気ブログランキング(病院・診療所部門)へ☆
by jibikai | 2006-07-21 16:43 | 耳鼻科医のお道具箱 | Comments(8)
ヘルパンギーナ
 夏に流行るのどカゼといえば、アデノウイルスによる咽頭結膜熱(いんとうけつまくねつ)、いわゆるプール熱が多く、今年は大流行が心配されていますが、今のところは、それほど多くはないようです。
 今、当地で流行しているのは、溶連菌性咽頭炎とヘルパンギーナ。溶連菌性咽頭炎についてはいちご舌
を参照してください。

 今回はヘルパンギーナについて書きますが、ヘルパンギーナとは、「ヘルペス」と「アンギーナ」という二つの言葉が合わさってできています。ヘルペスとは水疱、アンギーナはのどの炎症という意味と考えていいので、ヘルパンギーナとは「水疱のできる、のどの炎症」という意味です。 のどちんこの周りに水疱あるいは口内炎のような浅い潰瘍いくつかできて、その周りは赤くなります。

 かかりやすいのは、大人より子供、特に幼稚園児ぐらいが一番かと思います。症状はのどの痛みなのですが、ビリビリとした痛みであることが多いです。熱も38℃台ぐらいまでは上がります。たいてい、後遺症も残さずに4,5日で治ることが多いですが、ウイルス性の病気なので、抗生剤は直接には効かず、対処療法として、鎮痛解熱剤を使うぐらいしか治療法はありません。それでも、免疫がついて治りますのであまり心配はありませんが、熱とのどの痛みを起こす病気は他にもいくらでもあり、自分や家族でも判断できませんので、早めに耳鼻科を受診しましょう。

この記事が参考になれば、ポチット押してください。(一日一回、ご協力よろしく。)
☆人気ブログランキング(病院・診療所部門)へ☆
by jibikai | 2006-07-20 19:09 | のどのはなし | Comments(0)
梅雨の合間に
e0084756_14543657.jpg

山形は年によっては空梅雨のことも多いのですが、今年は本当に梅雨らしく、飽きるほど雨が降っています。その代わり、例年よりも涼しいのは助かります。

さすがに30℃を越える日には外での作業はきついので、梅雨の合間のしかも涼しい日を選んで、滞っていた剪定作業をやっておりました。
☆人気ブログランキング(病院・診療所部門)へ☆

これが剪定前の状態。反対側からは前回途中まで刈り込んであります。
e0084756_1442294.jpg

所によっては、まるでアンテナみたいに枝が飛び出しております。
e0084756_14425066.jpg

刈り込んでいくと、なんとアシナガバチの巣が!!!!!
でも大丈夫、想定内です(冷汗)。刺されないよう気をつけて、枝ごと切り落として踏んづけてやりました。
e0084756_14431974.jpg

スギナやヨモギなどの雑草はまだ少し残っていますが、だいぶすっきりしました。
e0084756_14433232.jpg

カイガラムシの被害もこちら側は少なく一安心。
e0084756_14442196.jpg

片づけは、、、、?
それについては、また次の機会に。
by jibikai | 2006-07-19 14:56 | Comments(2)
山形名所案内〜唐松観音〜
昼休み、特に何もないときには、リフレッシュを兼ねて写真を撮りに行ったりします。
何カ所かのお気に入りの場所はあるのですが、その内の一つが唐松観音です。最上33観音の一つで、五番目の観音様とのことです。ちなみに1番目は、花笠音頭で「若松様よ〜♪」と歌われている、「若松観音」です。

馬見ヶ崎川の上流のほとりにありますので、周りは自然がいっぱい。秋になると、芋煮会のメッカになります。
e0084756_1793872.jpg
川に架かる橋を渡り少しだけ山を登ります。
e0084756_17102994.jpg

私の小さい頃の記憶では、もっと荒れていましたが、数十年前に改修、そのときに赤い柱のデザインに生まれ変わりました。(ただし、それからまた古くなりましたので、あまり風光明媚なところとは期待しないでください。)
地図はここをみてね。
e0084756_17105761.jpg
e0084756_17111068.jpg
近くに「クマ注意」の看板なんかもありますが、興味のある方は是非どうぞ。

この記事が参考になれば、ポチっとおしてください。(一日一回のご協力を。)
☆人気ブログランキング(病院・診療所部門)へ☆
by jibikai | 2006-07-15 17:17 | Comments(2)
喉頭癌
ロック歌手である忌野清志郎氏が、6月末からのどの違和感を訴え、7月上旬に喉頭癌の診断を受けたとのニュースがありました。入院して治療に専念するため、今後のスケジュールはキャンセルとのことです。

さて、喉頭癌とはどういう病気かというお話。以前にも声帯ポリープと喉頭癌というタイトルで記事を書いてますので、かなり内容はかぶりますが、もう一度おさらいしましょう。

喉頭癌とは文字通り”喉頭”にできる癌”(がん)”です。のどには”咽頭(いんとう)”と喉頭(こうとう)”がありまして、そのうちの喉頭は空気を行き来させる、気道(きどう)としての役割と、声を出すこと、つまり発声の役割を持っています。ちなみに、それに対して咽頭は気道の一部としての役割と、食べ物を摂取するための役割とを持ちます。

それで、話を喉頭癌に戻しますが、最初の症状は、声がかすれて出にくくなるというのが一番多いです。その他には、今回のようにのどの違和感という症状もありますし、進行すれば息苦しくなったり、呼吸の度に喘鳴といって雑音が出たりもします。また、喉頭は食べ物や飲み物が気管の中にはいるのを防ぐ役割も担っていますので、喉頭癌が進行すると、誤嚥(ごえん)と言って、食べ物が気管に入り、その結果よくむせかえるようになったりします。ただし、食事が咽を通らなくなるのは、よっぽどひどくなって、咽頭まで狭くなった時です。
また、のど以外のしょうじょうとしては、首のリンパ腺がゴリゴリとした感じで硬く腫れてきたりします。

原因は、喫煙が強く関係しているといわれています。90過ぎまで1日40本吸ったって、喉頭癌にも肺癌にもならない人もいるじゃないかと言う反論もあるかと思いますが、どうもタバコの有害物質に対する抵抗性といいますか、癌になりにくさといいますか、は遺伝的な要因で決まっており、とくに血縁の方で、肺癌や咽頭癌、喉頭癌方がいらっしゃる場合は、自分もなりやすいと思って、タバコには手を出さないか、すでに吸っている人は一日も早く止めた方が賢明です。

治療ですけれども、初期で見つかった場合と、ある程度進行している場合とでは全然違います。初期では、レーザーで声帯に出来た腫瘍を切除するだけで済むこともありますし、さらに放射線治療が必要になることもありますが、いずれにせよ、余り強い後遺症を残さずに治癒出来る可能性も高いです。ところが、進行してから見つかった場合は、どうしても喉頭全体を取らないと救命出来ないことが多く、この場合、普通に発声できなくなります。喉頭全体を取った場合には、リハビリとして、食道発声という方法を習得すれば、自力で会話出来るぐらいにはなります。

喉頭癌は、耳鼻科で扱う癌の中では一番多いのですが、幸い命を落とす方は、他の場所の癌よりも少ないと思われます。予防としては、とにかく禁煙につきます。また早期発見、早期治療も何よりも大事です。

この記事が参考になれば、ポチッと押して下さい。1日1回のご協力をよろしくお願いします。
☆人気ブログランキング(病院・診療所部門)へ☆
by jibikai | 2006-07-14 11:22 | のどのはなし | Comments(0)
うちの医院は水曜日が休みの代わりに、土曜日は午後も診療していますが、平日より1時間早い5時に終わります。ほぼ定時に院長室に引き上げ、外を見ると虹が出ていました。☆人気ブログランキング(病院・診療所部門)へ☆
e0084756_1726962.jpg

by jibikai | 2006-07-08 17:26 | Comments(6)
いちご舌
数日前の話になりますが、私の娘(小学生)が突然高熱を出しました。熱の他は鼻汁が少し出ていたぐらいで、あまりはっきりした症状もありませんでした。とりあえず学校は休ませましたが、夕方になって、舌に赤いプツプツが出てきました。
☆人気ブログランキング(病院・診療所部門)へ☆
e0084756_22223521.jpg

こんな感じです。これは、あまりひどくない方なのですが、”いちご舌”という物です。舌が白っぽいコケ状の物に覆われた後、赤い細かな水疱が出てきて、いちごの様に見えるのです。いちご舌と高熱があれば、溶血連鎖球菌性咽頭炎とほぼ診断できます。いわゆるいわゆる溶連菌(ようれんきん)というやつです。小さい子がこれにかかると、全身にも赤いプツプツが出ます。
 いちご舌、高熱以外の症状は咽の痛みや、頸のリンパ腺の腫れ、口の周りの皮膚がカサカサになったりします。
 
 診断は症状や、咽や皮膚の見た目でほとんどつきますが、詳しく調べるには、培養検査か迅速抗体検査という物をやります。迅速検査の場合は10分以内に結果が分かります。

 溶連菌に対してはたいていの抗生剤が効きますので、あまり心配はないのですが、特に子供では、菌が完全に消えないと、リュウマチ熱や糸球体腎炎になることがあります。したがって、最低10日程度抗生剤を飲んだ方がよいと言われています。

 例年夏は少ないといわれている溶連菌性咽頭炎ですが、当地では夏にもかかわらず流行しており、注意が必要です。その他、現在ウイルスによって起きる”ヘルパンギーナ”という病気も流行中で、これも高熱と咽の痛みを起こしますので、お子さんが高熱を出したら、早めに耳鼻科を受診しましょう。

この記事が参考になれば、ポチっとおしてください。(一日一回のご協力を。)
☆人気ブログランキング(病院・診療所部門)へ☆
by jibikai | 2006-07-07 22:45 | のどのはなし | Comments(2)
山形名所案内〜西蔵王のソバ畑〜
e0084756_855421.jpg

 蔵王に竜山(りゅうざん)という山があり、そこから山形市に向かって丘陵地帯が広がっています。そこは西蔵王公園といいまして、放牧場や高原野菜の畑などがあるのですが、今の時期はソバ畑が目立ちます。先週ちょっと涼みに出かけましたところ、ちょうど白い花が満開でした。
 車を停めて写真を撮っていましたら、通りがかった人に「どちらからですか。」と声をかけられました。どうも県外からの観光客と思われたようなのですが、おかげで、いろいろと説明を聞くことができました。写真のをソバはアンデス原産であること、早稲種であること、などなど。
 山形というとサクランボもそうですが、蕎麦も有名です。蕎麦屋も本当にいっぱいありまして、全部回ろうと思ったら大変です。長くなりますので、蕎麦屋については、またそのうちに記事にします。

この記事が参考になれば、ポチっとおしてください。(一日一回のご協力を。)
☆人気ブログランキング(病院・診療所部門)へ☆

この場所の地図はをここ見てね。
by jibikai | 2006-07-03 08:58 | Comments(2)
山形名所案内〜文翔館〜
こちら山形はサクランボの最盛期。今の時期から、8月上旬の花笠祭りにかけて、山形を観光で訪れる方も多いのではないでしょうか。
e0084756_1927205.jpg
写真は、文翔館(ぶんしょうかん)という建物。山形市の中心地を南北に走る”七日町大通り”の、北側突き当たりに位置します。
もともとは山形県庁だった建物なのですが、移転した後に改装、現在はホールとして利用されている他、内部の見学も可能、喫茶室もあり、おすすめです。

地図はここをみてね。

この記事が参考になれば、ポチっとおしてください。(一日一回のご協力を。)
☆人気ブログランキング(病院・診療所部門)へ☆
by jibikai | 2006-07-01 19:35 | Comments(8)